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| 2010.07.03 Saturday | - | - |

JIN -仁- #07
09:13

孤独ではなかった。
得体も知れない自分を助け、支えてくれた人がいたから・・

涙、涙の回でした。
洪庵先生が亡くなってしまった・・。
最後まで仁のために最善を尽くし、命を削ってくれた人でしたね。
鉄矢さん!初回でちょっと違和感あるなんて思ってごめんなさーい!
最高でしたよ・・(涙)
そのシーンは大沢さんも良かったですね。
画面の中の二人は涙をこらえてるのに、見てるこっちは大号泣ですよ。(笑)

やはり医学所の輩による放火でペニシリン製造所が燃えてしまった。。
当時から(しかも当時で7代目)続くヤマサ醤油大活躍。
なんとかペニシリンの株を持ち出した純庵どのに近づく黒い影・・
最初、また刺客?と思ったんですが、ヤマサの人だったみたいですね。良かった!
前回で視聴者(私)が「刺客恐怖症」になってんのを見越しての演出でしょうか?ニクいっすね〜。(笑)
まあ「山田純庵どのですか」って聞くぐらいですからね。

今回の咲は、要所要所で良かったです。
ペニシリンが燃えた!と聞いて手術中に焦ってしまった仁の汗を、ガーゼでそっと拭いてあげ、
「今日は蒸しますね、先生(にっこり)」ってー!なんじゃその落ち着きはー!(笑)
前回術中にテンパっちゃったのが嘘のよう。咲ちゃんの成長の速さには驚かされます。

それにしても、このドラマの脚本は本当に好きです。
坂本龍馬の名言「わしは日本を今一度洗濯するぜよ!」を、仁への手紙の中に入れちゃった!
それに、その手紙の「友」をとって診療所の名前を『仁友堂』とするとは、なかなかやりますねぇ〜!


十円玉の件ですが、あの丘に時空の穴が開いてるってことでしょうか?
予告前の瓶入りホルマリン君がどんどんズームアップしてきたのも、そろそろ気になりますね。
最後はまた眼を開くんでしょうか?
イヤー!(笑)


| 2009.11.23 Monday | 2009年10月クールドラマ | comments(0) |

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| 2010.07.03 Saturday | - | - |
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